インナービューティの先駆者として

インナービューティ市場の先駆者であるプロラボホールディングス。その市場の歴史はまだ浅く、今後さらなる市場が見込まれます。

「内面美容」を入口として、健康寿命の延伸に貢献したい。

株式会社プロラボホールディングスは、「真の美しさは食事からつくられる」をコンセプトとし健康をベースとした内面からの美容を追求し、「インナービューティ」を入口として、人類の健康寿命の延伸に貢献する。

8つの特長/商品開発力/理念(目的)経営/ブランド・マーケティング力/海外展開力/全国販売網/教育・研修力/クリエイティブ力/市場成長性

1. 市場成長性

1. 市場成長性

インナービューティ市場の先駆者であるプロラボホールデイングス。 その市場の歴史はまだ浅く、今後さらなる成長が見込まれます。

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2. 商品開発力

2. 商品開発力

確かなエビデンスをもとにした 商品開発によって、ハイクオリティかつ安全性の高いインナービューティプロダクトをご提案しています。

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3. クリエイティブカ

3. クリエイティブカ

商品を見た瞬間、思わず魅了されてしまう高いデザ イン性も、プロラボホ ールディングスが手掛けるブランド ならではの特徴のひとつです。

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4. 理念(目的)経営

4. 理念(目的)経営

企業活動のすべては、「人類の健康寿命の延伸」のため。
確固たる理念を持った経営により、一貫性のある事業展開を行なっています。

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5. 教育・研修カ

5. 教育・研修カ

プロラボグルー プでは、人財教育(人づくり)を極めて重視した経営を行っています。「社員に対する教育」と「顧客に対する研修システム」の 拡充の両方に力を注いでいます。

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6. ブランド・マーケティングカ

6. ブランド・マーケティングカ

今後も 成長が期待できる健康 ・ 美容のマーケットにおいて、差別化されたプランドカと独自のマーケティングカにより、成長を続けております。

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7. 全国販売網

7. 全国販売網

全国47都道府県に18,000店舗以上の販売網を完備。当 社の厳格な研修システムをクリアした「エステプロ・ラボ正規取扱店」は、一般消費者にT寧にカウンセリングを施すことで強固な侶頼関係を築き、商品を供給しております。

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8. 海外展開カ

8. 海外展開カ

日本国内にとどまらず、アジア、そして世界へと、プロ仕様のハイクオリティなイ ンナービューテイプロダクトを展開、拡大し続けています。

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18の無添加へのこだわり

IN-OUTビューティを追求するために18個のこだわりを持って製品を開発しています。

白砂糖不使用

1

酸性食品であり、中和するために体内のミネラル分が使われてしまうため、避けた方が良い。

トランス脂肪酸フリー

2

マーガリンなどの製造工こ程などで生まれる油であ り、先進国の多くは注意喚起義務があります。

動物性タンパク質不使用

3

植物性タンパク質よりも多くの飽和脂肪酸を含んでいる可能性があるのが特徴です。

コレステロールフリー

4

脂質の一種で、食事によって摂取するものと、体内でつくられるものとがあります。

合成保存料不使用

5

保存性を高める食品添加物ですが、一方で過剰摂取は健康被害が懸念されています。

カフェインフリー

6

化合物であるカフェインを過剰摂取すると、めまいなどの健康被害をもたらすことがあります。

人工甘味料不使用

7

甘みを与えるスクラロースやアスパルテームなどの人工的に作られた合成甘味料のことです。

合成食色料不使用

8

食品を着色する合成着色料は欧米では使用禁止や規制されているものが多いのが事実です。

動物性脂質不使用

9

肉やバター、ラードなど、動物からとれる脂肪であり、健康のために摂取量の削減が欠かせません。

12~20時間浸水雑穀使用

10

長時間浸透させることで雑穀に含まれるアブシジン酸を解除させ栄養価を高めることができます。

酸化防止剤不使用

11

品質の低下を防ぐものですが合成のものは健康に悪影轡を与えると指摘されています。

パーム油フリー

12

石鹸やバイオディーゼル燃料の原料として使われ、石油化学物質が含まれています。

科学調味料不使用

13

味覚の一つである旨味を刺激する物質を人工的に精製した調味料のことです。

香料不使用

14

香料には化学的に合成された合成香料と、天然物から採れる天然香料があります。

遺伝子組み換え大豆不使用

15

除草剤に遣伝子を組み込むことで生産された大豆で、将来の健康への悪影響を懸念する声も。

グルテンフリー

16

小麦粉に含まれるグルテニンとグリアジンが絡み合ってできたものがグルテンで、アレルギ一のリスクが懸念されています。

乳化剤不使用

17

水と油のように混じり合わないものを均一に混ざりやすくする商品添加物です。

増粘剤不使用

18

食品に粘度をつけるために使用される食品添加物で、一日の摂取許容量が決められています。
※製品によっては、適用されないものもございます。